【競馬】2022年のNHKマイルカップを過去のデータとサインから予想してみる!!って話

今年のGⅠは1番人気の馬がなかなか勝てないな。
フェブラリーSから始まった2022年のGⅠ、先週の天皇賞(春)まで1番人気馬の勝利はない。
今週こそ勝てるのかどうか・・・。

で、今週は東京競馬場でNHKマイルカップが開催。
GⅠだけは検討記事を書いてるけど、今回も過去10年の好走・凡走データと怪しげなサイン馬券的な見地からあれこれ考えてみた。
NHKマイルカップってオレの勝手なイメージだけど・・・クラシック脱落組のレースww
元々はダービーのトライアルGⅡ「NHK杯」が前身だし、以前は「NHK杯」を勝った馬はダービーでそれなりに人気になるけどダービーでは勝てなかったしww
後にGⅠ・NHKマイルカップになった後、キングカメハメハがNHKマイルカップとダービーの変則二冠を達成するわけだけど、まぁ、あれはレアなケースだと思ってる。
とはいえGⅠには変わりないので、今週もあれこれ考えてみた。

って事で、今回はNHKマイルカップを過去のデータサイン馬券で考えてみた話。

 

 

まずは過去10年のデータから見て行こうか。
過去データの拠り所とするのは日本文芸社の「重賞競走データBOOK」に記載のものとJRAの公式サイトに掲載されてるもの。
最初に確認するのは「重賞競走データBOOK」に記載された過去データ

人気と配当
過去10年、1番人気馬の成績は【3-1-1-5】で半数は3着にも入ってない。
これを過去5年に絞ると⑰⑫④②③着で未勝利。
これは今年の1番人気が予想されるセリフォスダノンスコーピオンあたりには嫌な数字(まぁ、そろそろ勝つかもだけど)
好調なのが2番人気の【3-2-1-4】で過去7年間で5連対。
過去10年のうち9回は①②人気のいずれかが馬券に絡んでる点は注意が必要かも(ただし①②人気同士での決着は1回しかない)
とりあえず極端な穴狙いは危険な予感ww
3~5番人気まではトータルで【1-2-0-27】と不調。
それに対して6番人気馬は【1-1-2-6】、過去5年では3着以内が3回と健闘。
二桁人気の馬にも警戒が必要で、過去10年で二桁人気馬が7頭も3着以内に激走。
馬連の平均配当は8,739円(過去10年で馬連万馬券が4回)
三連単の方も波乱含みのレースで、過去10年で10万円超が7回も出てる。
とりあえず波乱含みのレースなのは間違いなさそう(今年がどうなるかは知らんけどww)

 

ステップをみてみる
トライアル競走のニュージーランドT組だけど【3-0-2-49】と不振。
連対馬はたったの3頭、馬券圏内率もわずか9%。
過去8年の連対馬は18年1着ケイアイノーテックのみと低迷。
今年のメンバーで前走がニュージーランドTなのはジャングロデルマグレムリンマテンロウオリオン
他には毎日杯組の【0-2-0-8】、こちらは少数精鋭のイメージ。
前走で毎日杯を使ってるのは・・・

居ない!ww

最近のトレンドはクラシック組のようで、前走で桜花賞を使った馬は【2-2-0-10】、皐月賞を使った馬は【2-1-1-11】で共に2勝ずつ挙げていて、過去8年に絞ると18年以外はクラシック組が1頭は馬券に絡んでる。
今年のメンバーで前走がクラシックなのはアルーリングウェイダンテスヴューフォラブリューテ
18年からトライアル競走に指定されたアーリントンカップ組は過去4年で【0-0-3-15】と微妙な数字。18年以降の4年中3回は馬券に絡んでるけど、3着止まりなのが気になる(今年がどうなるかは別問題ww)
この組からはカワキタレブリーキングエルメスタイセイディバインダノンスコーピオンディオが参戦予定。

 

桜花賞組
過去10年で4連対してる桜花賞組をみてみる。
前走の着順で分けると、桜花賞で1~5着だった馬は【2-1-0-3】、6着以下だった馬は【0-1-0-7】で複勝率にかなり差が出てくる。
今年の該当馬アルーリングウェイは桜花賞8着、フォラブリューテは14着。
さらにNHKマイルカップが行われる東京競馬場での実績。
連対馬4頭中3頭に東京競馬場芝での連対実績がある。
今年の出走馬でこれらをクリアするのは・・・

居ない!ww

ちなみに牝馬全体での成績をみると【2-4-1-23】で桜花賞組以外からも2着があるは留意しておこうかな。

 

前走2着馬
前走での着順をみてみると、前走1着馬は【2-3-0-41】で連対率11%、これに対して前走で2着だった馬は【3-2-3-19】で連対率19%となり逆転。
過去4年に絞ると前走2着馬は【3-2-3-4】と馬券圏内率66%とかなりの好成績。
この3着以内8頭のうち4頭は6番人気以下からの激走で馬券妙味も充分。
今年のメンバーで前走が2着だったのはセリフォスソネットフレーズタイセイディバインマテンロウオリオン
前走の4・5着馬を見ると、合わせて【4-2-1-17】で連対率は25%。
3着以内7頭中3頭は二桁人気なので、大穴を狙うならむしろこちらかもww
今年のメンバーで前走が4・5着なのはインダストリアディオトウシンマカオ

 

ニュージーランドT1着馬
トライアルのニュージーランドTだけど、毎年それなりに人気になるのが1着馬。
しかし、最後にカレンブラックヒルが勝ったのは12年で、それ以降は⑦⑥⑬④⑫⑧⑨⑤着で馬券にも絡んでいない。
昨年も3番人気に推されたバスラットレオンが落馬して競走中止。
今年のNZT優勝馬はジャングロだけど、出走してきたら取捨に迷う。
そろそろ馬券になるような気もするしww

 

黒鹿毛の馬
12年のカレンブラックヒルを最後に勝っていないのはNZT1着馬だけじゃなくて、黒鹿毛の馬もカレンブラックヒルが最後の好走馬。
過去10年で【1-0-0-24】で、20年には4頭が出走したけど3番人気サトノインプレッサも13着に負けてる。
今年の出走馬で黒鹿毛なのはアルーリングウェイオタルエバーカワキタレブリージャングロディオフォラブリューテマテンロウオリオン

今年は多すぎだろ!ww

 

逃げ馬
過去10年、逃げた馬の成績は【3-1-1-5】で馬券圏内率5割。
意外と逃げ馬が粘ってる印象だけど、連対してる4頭はすべて①人気だった馬。
人気のない逃げ馬は消しの方向で良いかも・・・。

ここからはJRAの公式サイトに掲載されてる過去データを確認。
いくつか気になるものをピックアップしてみる。

距離短縮組
過去10年の前走の距離別成績をみると、芝1600m組は出走馬全体の5割強(98/180頭)を占めながら、3着以内馬の数は30頭中14頭で5割弱。一方、前走が芝2000mだった馬は出走頭数が少ない(19頭)にもかかわらず3勝を挙げているほか、好走率の数値も高い。また、芝1800m組は優勝こそないものの2着が4回と、まずまずの成績。

ここは距離短縮の馬の評価を少しだけ上げてみようかな。
該当するのはインダストリアソリタリオダンテスヴュードーブネ

 

安定感
過去10年の3着以内馬30頭中20頭は、JRAのレースで4着以下に敗れたことが1回以下で、ここ2年は該当馬が3着以内を独占。JRAのレースで2回以上4着以下に敗れていた馬は好走率の数字が低調で、2016年以降に限れば【0-1-3-53】で複勝率7.0%と勝ち切れていない。

ここは2回以上4着以下に負けてる馬の評価を落として検討してみる。
該当するのはカワキタレブリーステルナティーアタイセイディバインダンテスヴューディオデルマグレムリントウシンマカオドーブネフォラブリューテプルパレイ
反対に1回も4着以下が無いのはセリフォスソネットフレーズマテンロウオリオン

 

東京・芝1600m
種牡馬別の成績に注目すると、安田記念の優勝馬であるダイワメジャーの産駒が【3-1-2-10】馬券圏内率37.5%と好成績を残すなど、東京・芝1600mのGⅠを勝った馬の産駒が6勝と活躍。

これに該当する馬を調べてみた。
ジャスタウェイ(安田記念)の仔アルーリングウェイ、ロードカナロア(安田記念)の仔がキングエルメスステルナティーアダノンスコーピオン、ダイワメジャー(安田記念)の仔がセリフォスマテンロウオリオン、モーリス(安田記念)の仔がソリタリオ、キングカメハメハ(NHKマイルカップ)の仔がダンテスヴュー
ディープインパクトは意外にも東京の芝・1600mは走っていない。

 

前走のグレードと着順
過去10年の優勝馬の前走を見ると、桜花賞または皐月賞で5着以内に入っていた馬が4頭おり、この実績を持っていた馬は【4-1-0-3】という成績で、勝率50.0%をマーク(今年は該当馬は居ない)
なお、残る6頭のうち5頭は前走がGⅡもしくはGⅢ、かつ2番人気以内で2着以内だった馬。

今年は桜花賞・皐月賞で5着以内に入ってた馬が出てこないので、前走がGⅡもしくはGⅢで2番人気以内かつ2着以内だった馬に注意を向けておこうか。
該当するのはソネットフレーズダノンスコーピオンプルパレイマテンロウオリオン
番外として前走がGⅠの朝日杯FSで1番人気2着だったセリフォスも警戒・・・。

 

何となく軸になりそうな馬が絞れてきたような、こないような・・・。
ここで、過去10年の優勝馬に的を絞って共通項をみてみようか。

過去10年の優勝馬10頭すべてに該当するのは

  • ○○、○○で出走経験がある
  • 馬体重は〇〇kg未満

過去10年の優勝馬10頭中9頭に該当するのは

  • 上がり3ハロン〇〇での勝利経験

過去10年の優勝馬10頭中8頭に該当するのは

  • 〇〇戦で勝っている
  • 芝〇〇mで勝利経験
  • 〇番人気で勝利した経験
  • 父系に〇〇の血
  • 前走までに〇〇勝利 or 〇〇5着以内
  • 前走4角を〇番手以内で通過

過去10年の優勝馬10頭中7頭に該当するのが

  • マイル戦で1分〇〇秒〇以内の時計

と、こんなところかな・・・。
これらは記事の後半部分で今年の該当馬を整理しようか。

さっ、過去データと睨めっこするのはこれぐらいにして、ここからは怪しげなサイン馬券でも考えてみようか。

 

 

さっ、ここからは怪しげなサイン馬券的な見地からNHKマイルカップをあれこれ検討。
サイン馬券といえばJRAのポスターやCM、ヘッドライン、その他世の中のニュースをチェック。
まずは2022年、NHKマイルカップのポスターを見てみる。
これ・・・。

©JRA

今年のJRAのGⅠのポスター、ここに来てちょっと趣向を変えてきてる気がする。
と言うのも、前回の天皇賞(春)の記事でも書いたけど、今年の春のGⅠのポスターは2レースでセットになってる(と思ってる)。
振り返ってみると・・・
フェブラリーSと高松宮記念では・・・

©JRA

大阪杯と皐月賞では・・・

©JRA

桜花賞と天皇賞(春)では・・・

©JRA

という具合に、馬の向きや構図は明らかに2レースでセット。
大阪杯と皐月賞では、JRAにしては珍しく後ろ向きの写真(こちらに騎手のお尻を向けてるし)、何かしら連動のようなものが有るような、無いようなww
これも前回の天皇賞(春)の検討記事で書いたけど、フェブラリーSから始まった今年のGⅠ、皐月賞までは1番人気の馬が勝っていない事が共通するけど、後ろ向きで写ってる大阪杯と皐月賞では1番人気馬の隣枠の馬が1着
また、フェブラリーS、高松宮記念、桜花賞、天皇賞(春)では1番人気馬の同枠 or 隣枠の馬が馬券になってる(フェブラリーSは1番人気と同枠馬が1着、高松宮記念では1番人気馬の隣枠が2・3着、桜花賞では1番人気馬の8枠の隣、1枠が3着、天皇賞では1番人気馬の8枠が1・2着)

【競馬】2022年の天皇賞(春)を過去のデータとサインから予想してみる!って話

これまでと趣向を変えてきてるポスター、NHKマイルカップでは今年のGⅠレースの傾向とは少し違った結果になるかも・・・。例えば①②③人気で決まるとか(安すぎて買わないけどww)
まぁ、この先、オークスとかダービーでこのポスターとセットになるようなものが出てくるかもしれないし、その辺りはこの先も気をつけておきたいかもww

 

そんな訳で、これまでの今年のGⅠレースのポスターを振り返ってみた。
これまでのGⅠレースを並べてみると・・・

©JRA

©JRA

似たような感じばかり(来週のヴィクトリアマイルは先出し)
ただ、今週のNHKマイルカップだけは他の7枚のポスターとは明らかに異なる点が・・・。
どれも昨年の優勝馬が写ってるんだけど、いろいろ気になるので何か法則性はないかと探してみたところ、昨年はフェブラリーSから桜花賞まではすべて〇〇〇〇の馬が馬券に絡んでる。今年はその逆で〇〇〇〇の馬はすべて馬券圏外。
潮目が変わるのは皐月賞。
昨年の皐月賞は〇〇〇〇の馬が馬券に絡まなかったんだけど、今年はかろうじて馬券に絡んだ。続く天皇賞では昨年は〇〇〇〇の馬は馬券になってる。すると今年の天皇賞でも〇〇〇〇の馬は馬券圏内を確保。

この流れでいくと、昨年のNHKマイルカップで〇〇〇〇の馬は馬券に絡んでるので、今年のNHKマイルカップでも〇〇〇〇の馬が馬券には絡むかも・・・。
まぁ、また潮目が変わるかもしれないけどww(詳細は記事の後半部分)

 

CMを確認してみようか。
今年のNHKマイルカップのCMは、こちら・・・。

今回も桜花賞、皐月賞、天皇賞(春)からの使い回し。
ナレーションも同じだけど、違うのはラストのゴールシーン。
今回は2004年のNHKマイルのゴール前のシーンを使ってる。
この時は13-1-6で決まったんだけど、1着は安藤勝己騎手のキングカメハメハ、2着は四位洋文騎手のコスモサンビーム、3着は福永祐一騎手のメイショウボーラー
ストレートに考えればキングカメハメハの仔(ダンテスヴュー)に注意したいけど、今年の春のGⅠのCM、安藤勝己騎手のシーンが使われてるのは2回目ってのが気になる。
桜花賞のCMでは安藤騎手のブエナビスタのゴールシーン、ディスクジョッキー編では同じく安藤騎手のダイワスカーレット・・・。
引退した騎手のシーンが何度も使われると気になり過ぎるww
ちょっと捻くれた考え方をすればダイワメジャー産駒あたりに注意した方が良さそうな気もするし、このCMのラストシーン、唯一の現役・福永騎手に注意かも・・・。
ちなみにCMのナレーション部分を書き出すと、

春、あのヒーローたちも

名もなき一頭にすぎなかった

静かに闘志をたぎらせ

その時を待つ

そして、証明してみせた

自分こそが新しいヒーローだと

さあ、その名を刻め

桜花賞の記事でも書いたけど、「新しいヒーロー」って言葉に注目すると、「これまであまり注目されていなかった馬」と考える事もできそう(桜花賞では重賞未勝利の7番人気スターズオンアース、皐月賞では5番人気のジオグリフが優勝)
となると、NHKマイルカップでも「新しいヒーロー」が誕生するかもしれない。
と言っておいて、天皇賞(春)ではGⅠ馬タイトルホルダーが逃げ切り勝ち(まぁ、3着にはクラシックとは無縁の裏街道を走ってたテーオーロイヤルが突っ込んできたけど)
天皇賞だけに皇室「ロイヤル」ファミリー繋がりでこの馬を買ってた人も多そう(天皇のことは帝(みかど)と呼んでた時代もあるし、それこそ「帝」オーロイヤル
他に気になる言葉は「名を刻め」・・・。
こちらがキーになるならあの馬が浮上しそうだけど、う~ん、3歳の1600m戦、どうだろうか・・・。

 

今年のNHKマイルカップのヘッドラインを見てみると・・・

未来を変えろ、異次元の才能が歴代を凌駕する。

となってる。
歴代を凌駕するするから連想するのは、「レコード勝ち」
NHKマイルカップのレコードを持ってるのはたしか〇〇〇〇〇だったはず。
となると、今度はあの馬の激走かも。
てか、この馬の馬名は何か引っかかる・・・。

 

今回はNHKの冠がついてるレースなのでNHKの番組にも軽く注意を向けておこうかな。
NHKの番組と言えば大河ドラマ。
今年は『鎌倉殿の13人』が絶賛放送中だけど、ストレートに考えれば馬番13ww
まぁ、枠連1-3とか馬連1-3辺りも候補になるけど、さすがにストレート過ぎるか・・・。
主演の大泉洋の誕生日4/3もとりあえず頭に入れておくとして、5/1放送の『鎌倉殿の13人』のサブタイトルは「助命と宿命」
って言葉が二つ入ってる・・・。
もしかしたらゾロ目馬券(もしくはワイドで1・3着)も有るかも。

NHKからはもう一つ・・・。
4/26から話題の新番組『NHKアカデミア』がスタート。
第1回目のゲストは生命科学者の山中伸弥氏だったけど、深読みすると生命科学から連想されるのは「神の領域」・・・。まぁ、そんな事を考えるのはオレだけかもしれないけどww
その観点に立つとタイセイディバインディオあたりが気になって来る。
というか、6年前(2016)には〇〇〇〇〇と言う馬がJRAで横山典弘騎手でデビューしてる。この馬の父は〇〇〇〇〇〇
何か関連するとしたらこちらの方か・・・。
そうなると・・・。

 

今年のNHKマイルカップは5/8の開催だけど、5月の第二日曜日は「母の日」
16年以降、「母の日」にNHKマイルカップが開催されたのは3回(16年、20年、21年)だけど、「母の日」に開催されたNHKマイルカップでは1番人気の馬が馬券になってる(16年1着、20年2着、21年3着)
「母の日」以外で開催された時には1番人気の馬は馬券に絡んでいない(今年がどうなるかは知らんけどww)
というか、今年のNHKマイルカップ、「母の日」にピッタリな馬名の馬が出走予定。カーネーションの品種を馬名にしたあの馬の激走があるかもしれないと密かに期待してる(まぁ、穴人気しそうだけど)

 

そうそう、新しくJRAがNHKマイルカップのPR動画を公開してた。
今年になって公開が始まってる「ウマのそら。」シリーズ。

2分近くの動画の中に2本の動画が収められてるけど、気になるのは2本目。
フランス料理のシェフが凱旋門賞の2着馬エルコンドルパサーを思い出してるシーンだけど、最初に出てくるのは人参のグラッセ
人参といえば・・・

あの馬か!?ww

というか、わざわざフランス料理ってのも気にかかる。
フランス料理といえば〇〇〇
今年の出走馬にはピッタリな馬名の馬が出てきてるし、キーになるのはこちらかも・・・。

伏せ字部分や過去10年の優勝馬に共通する項目、何となく気になる出目馬券的なものも書いておこうかな・・・。
(ここからは有料記事となります)

 

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