【競馬】2022年の菊花賞を過去のデータとサインから予想してみる!って話

今週は阪神競馬場でクラシック最後の三冠、菊花賞が開催される。
例年は京都での開催だけど改修工事にともなって昨年から阪神開催。これが出走馬にどんな影響を与えるのか、何も影響はないのか、いろいろ気になるところ。
で、菊花賞の検討の前に先週の秋華賞の振り返りを少し・・・。
また①人気の馬は勝てなかったんだけど、これでGⅠでの①人気は13連敗?いや14連敗か?
で、自分の秋華賞の成績はというと・・・

検討記事でイチオシした7番を軸にフォーメーション。
まっ、こんなド本命を当てても自慢にはならないけど、競馬なんていつも穴が出るわけじゃない。
押さえるところは押さえておく事も必要だと思ってる。

損しない事が大事!

さて、GⅠに限って検討記事をブログでも公開してるけど、今回は2022年の菊花賞を過去10年の好走・凡走データと怪しげなサイン馬券で検討してみた話を書いてみようか(記事中の伏せ字部分、モザイク部分は記事の後半で書いてます)

 

 

いつも通り過去データから見ていく事にするけど、拠り所とするのは日本文芸社の「重賞競走データBOOK」に記載されてるものと、とJRAの公式サイトに掲載されてるもの。
まずは「重賞競走データBOOK」から見ていく事にしようか。

人気と配当
過去10年、①人気の馬は【5-0-2-3】で馬券圏内率7割。
半数は1着なので、これはけっこう優秀な成績。
特に単勝1倍台の圧倒的①人気は【3-0-0-0】で完勝。今年の①人気がどの馬になるか分からないけど、ここら辺は注目しておきたいところ。
①人気が連対を外した時は、②人気【0-2-0-8】か③人気【2-1-1-6】が代わりに連対してる。
他には⑤人気馬が【1-2-1-6】と健闘。
二桁人気での連対馬は17年⑩人気クリンチャーのみで、3着まで含めても3頭しか馬券に絡んでない。
この傾向が続くと考えるなら・・・

二桁人気は消し!?ww

まぁ、今年がどうなるかは分からないけど。
馬連の平均配当は3,298円、万馬券は過去10年で1回しか出ていない。
三連単を見ても10万円超は2回のみなので、無理やりの穴狙いは危険かも・・・。

 

ステップをみてみる
主力を形成するのは神戸新聞杯組の【7-4-4-50】で、連対馬20頭中11頭を占めている。
05~20年の16年間、馬券圏外に消えた事はなかったけど、昨年のセントライト記念組【2-4-1-46】のワンツーで記録は途絶えた。
他に勝ち馬が居るのは【1-0-0-1】のラジオNIKKEI賞組。

勝ち馬は居ないけど少数精鋭なのが札幌記念組の【0-1-0-2】
また2勝クラス組も【0-1-5-35】3着には5頭が入ってるので要警戒。去年は1勝→2勝クラスを連勝で参戦したきたディヴァインラヴが3着に激走。

狙いは2勝クラス組か!?

今年の該当馬はインプレスシェルビーズアイジェンヌセレシオンタイムオブフライトディナースタドゥラドーレス

 

神戸新聞杯組
15年以上も3着以内を死守してきた神戸新聞杯組だけど、昨年は久々に馬券圏外に消えた。
ただし昨年は京都コースの改修工事のために阪神で開催されたもの(今年も阪神開催)
この辺りをどう見るかは難しいところだけど、神戸新聞杯組の取捨はシンプルに着順で判断。
神戸新聞杯で1着だった馬は【4-0-1-2】、2着馬は【1-3-1-5】と好成績。
それに対して、4着以下だった馬は【0-0-2-38】でほとんど全滅。
3着だった2頭は前走4・5着馬なので、掲示板に載ってない馬は切り捨てでも良さそう。

神戸新聞杯で掲示板に載ってない馬はアスクワイルドモアビーアストニッシドプラダリア

 

血統をみてみる
過去10年の連対馬20頭中18頭がSSの血を引く馬。
特にディープインパクトの仔は【4-3-2-28】と抜群の成績(複勝率24%)
今年の該当馬はアスクビクターモアジェンヌジャスティンパレスタイムオブフライトプラダリアレッドバリエンテ
注目したいのは母父としての活躍が目立ってきていること。
20年2着アリストテレス、昨年の2・3着馬はいずれも父エピファネイア、母父ディープインパクトの配合。
今年の該当馬はヤマニンゼスト
不本意なのはハーツクライ産駒で、過去11年でみても【0-2-0-14】
11年の②人気2着ウインバリアシオンを最後に馬券に絡んだ馬は居ない。他にも3頭の①~③人気に支持された馬が居たけど、掲示板にも入っていない。
今年の出走馬でハーツクライ産駒なのはセレシオンボーンディスウェイ

 

川田騎手
何かとサイン騎手になってる川田騎手だけど、菊花賞の成績をみると10年に⑦人気ビッグウィークで優勝以来【0-0-1-7】と不調。
上位人気馬に騎乗してるわりに連対がなく、19年は単勝オッズ2.2倍の①人気ヴェロックスで3着、昨年は3.9倍の①人気レッドジェネシスで13着。他にも②人気馬に2回騎乗して9・6着と低調。
今年はヴェローナシチーに騎乗予定だけど、思い切って切り捨てる手も考えておこうかな(そろそろ激走するかもだけどww)

「重賞競走データBOOK」と睨めっこするのはこれぐらいにして、ここからはJRAの公式サイトに掲載れてる過去データを見てみようか。

 

 

ここからはJRAの公式サイトに掲載さてる過去データをみてみようか。
いくつか気になるものをピックアップ。

⑩人気以下
過去10年、⑥人気から⑨人気の馬は7頭が3着以内に入っているものの、⑩人気以下の馬は90頭が出走して3着以内に入ったのは3頭のみ。⑩人気以下の馬が好走する確率はかなり低い傾向になってる。

ここは思い切って⑩人気以下の馬を切り捨てる方向で考えてみるのも良いかも(今年がどうなるかは知らんけどww)

 

前走3着以内
過去10年の前走の着順別の成績では、3着以内馬30頭中26頭が前走でも3着以内に入っていた馬。昨年は前走13着のタイトルホルダーが優勝を飾ったが、前走で4着以下に敗れていた馬は過去10年で【1-1-2-75】(3着内率5.1%)とかなり苦戦。

昨年のタイトルホルダーの1着を特殊な例とみるか、新しいトレンドとみるかで馬券作戦は変わりそうだけど、基本的には前走4着以下だった馬は割り引きで考えてみようか。
ここに引っかかるのはアスクワイルドモアインプレスシェルビーズアイジェンヌセイウンハーデスタイムオブフライトビーアストニッシドプラダリアボーンディスウェイポッドボレットヴェローナシチー

 

クラシックでの戦績
過去10年、春の二冠(皐月賞、日本ダービー)での最高着順別に成績をまとめると、春の二冠のいずれかで5着以内に入っていた馬は【6-3-3-22】(3着内率35.3%)という成績を残しているのに対し、6着以下しかなかった馬は【0-3-0-54】(3着内率5.3%)とかなりの苦戦傾向。
また、春の二冠に出走していなかった馬は3着以内に15頭が入っている。

春のクラシックで6着以下しかなかった馬より、菊花賞がクラシック初出走となる馬を狙う方が良いかも。
ここは春のクラシックで6着以下の馬を割り引いて検討。
該当するのはアスクワイルドモアジャスティンパレスセイウンハーデスビーアストニッシドボーンディスウェイ
狙い目となりそうなクラシック初出走組はインプレスガイアフォースシェルビーズアイシホノスペランツァジェンヌセレシオンタイムオブフライトディナースタドゥラドーレスフェーングロッテンボルドグフーシュポッドボレットマイネルトルファンヤマニンゼストレッドバリエンテヴェローナシチー

多すぎだろ!ww

この中から1頭ぐらいは馬券に絡むような気がしてきた・・・。

 

前走の単勝人気
16年以降の優勝馬6頭は、いずれも前走が重賞、そこで③人気以内に支持されていた馬。

今年もこの流れが続くと考えるなら、該当するのはアスクビクターモアガイアフォースヴェローナシチープラダリアフェーングロッテン
この中から優勝馬が出るのかどうか、ちょっと注目してる。

 

その他、過去10年の優勝馬に共通する項目を挙げてみると、

過去10年の優勝馬、全てに該当するのは

  • 〇〇で◇◇◇の経験があった
  • ▲▲▲▲で勝利経験があった
  • 4角〇〇〇から勝利経験があった

過去10年の優勝馬のうち、9頭に該当するのは

  • 前走が3着以内
  • 前走は菊花賞TRを使った馬
  • 前走から◆◆◆◆

過去10年の優勝馬のうち、8頭に該当するのは

  • 関西馬
  • 1~3枠
  • 馬体重が500kg以下

過去10年の優勝馬のうち、7頭に該当するのは

  • 〇〇〇の騎手

今年もこれらの条件をクリアする馬から優勝馬が出るのかどうか、大いに注目してる。
ここまで過去データをあれこれ見てきて、軸になりそうな馬が絞れてきたような、こないような・・・。

ここからは怪しげなサイン馬券的な見地から2022年の菊花賞を検討してみようか。

 

 

さっ、ここからは怪しげなサイン馬券的な見地から2022年の菊花賞をあれこれ検討。
サインといえばJRAのCMやポスター、ヘッドライン、その他、世間で話題になってるニュースからサインになる事も・・・。

例えば秋のGⅠ初戦、今年のスプリンターズS。
YoutubeのJRA公式チャンネルで、こんな動画が公開されてた。

『萩野公介×JRA THE STORIES』「STORY2 社台スタリオンステーション」#1 ~名馬たちとの出会い~ | JRA公式

JRAと水泳の萩野公介、なんだか妙な組み合わせだと思ったんだけど、まさかサインになるのかも・・・。
そう考えて動画タイトルの「社台」から社台ファーム生産馬に注意してたんだけど、まさか萩野公介がサインになるとはww
1着=荻野極、2着=松山弘平、3着=丸田恭介で三連単46万円超の波乱。
オギノとハギノの違いは有るものの、

  • 「オギノ」
  • 松山「コウ」
  • 丸田恭「スケ」

で、萩野公介の完成だった。
先日、このシリーズの動画の新しいものが公開されてた。
こちら・・・。

『萩野公介×JRA THE STORIES』「STORY3 日高育成牧場」#2 ~生産から育成まで管理するということ~ | JRA公式

ストレート過ぎるけど▲▲▲に関係ありそうな馬が走るかも。
これがキーワードになるなら〇〇〇〇〇〇が激走しそう・・・。
とりあえず軽く警戒しておこうかな。

 

で、今年の菊花賞のCMを見てみる。
こちら・・・。

う~ん、スプリンターズS、秋華賞と同じCM。
同じというか・・・

使い回し!ww

CM中のナレーションも同じものが使われてる。

秋、熱き闘いの幕が開く

絶対に負けられない、宿敵との対決

譲れない意地と誇りの激突

そして、語り継がれる名勝負

さあ、火花を散らせ

HERO IS COMING.

使われてるレース映像も16年のスプリンターズS、12年の秋華賞、08年の天皇賞・秋で先週の秋華賞と同じだけど、一つ違うのはラストのレース映像。
こちらのCMではラストに〇〇年の菊花賞のゴール前シーンが使われてる。
ナレーションでも「宿命の対決」「意地と誇りの激突」「語り継がれる名勝負」と喋ってるけど、この年はまさにライバル対決だった。

この視点で考えると、浮上してきそうなのは〇〇年の再現的なドラマ。
と考えてみたんだけど、う~ん、今年の菊花賞にピッタリ該当しそうな馬が見当たらない(むしろ狙いは翌週の天皇賞・秋の方になる)

 

菊花賞のポスターを見てみようか。
こちら・・・。

©JRA

先週の秋華賞と同じような系統のポスター。
二つを並べてみると・・・

©JRA

ほとんど同じ構図でフォントも同じものを使ってる。
どちらも去年の優勝馬が載ってる点も共通だけど、共通点はそれだけじゃなくて、2頭とも走ってない姿
これは2022年の春のGⅠと比べると、けっこう違和感を感じる部分。
春のGⅠのポスターを並べてみると・・・

©JRA

春のGⅠでは疾走する馬の姿を使ってるけど、秋華賞と菊花賞では立ち止まった姿。
これは走ってる姿ばかりの春のGⅠとは趣向が変わってる。
で、今年の春のGⅠを見ると、ちょっとした傾向のようなものがありそう。
例えば2枚でセットになってるような・・・。
後ろ向きで写ってる構図の大阪杯と皐月賞では〇〇〇〇〇〇が1着。
馬が向かって右を向いてるフェブラリーSと高松宮記念では、「フェブラリーSで〇〇〇〇の馬が1着、高松宮記念では〇〇〇〇の馬の隣枠が2・3着」
馬が向かって左を向いてる桜花賞と天皇賞(春)では、逆のパターンになって「桜花賞では〇〇〇〇の△△△が3着、天皇賞(春)では〇〇〇の枠が1・2着」
これらは構図(馬の向き)も似たようなポスターだけど、異彩を放つのがNHKマイルカップのポスター。
これだけが馬のアップでHERO IS COMING.の文字も3列で書かれてる(他は横一列)
で、結果は⑱人気カワキタレブリーが3着に突っ込んで三連単153万円の波乱。(ただし〇〇〇の△△△が2着に入ってる
ヴィクトリアマイルでも〇〇〇の△△△が2着に入線。(ポスターはフェブラリーS、高松宮記念と同じ向き)
春のGⅠからの傾向が続くと考えるなら、同じような構図の秋華賞と菊花賞でも何か連動的なものが有るかも・・・。
とりあえず〇〇〇〇を予想の軸にして考えてみるのも良いかもww

 

CMは使い回しばかりで手抜き感丸出しのJRAだけど、関連動画には力を入れていて菊花賞でも新しい動画が公式チャンネルで公開されてた。
まずは、こちら・・・

「ウマのそら。」 ―菊花賞編― | JRA公式

今回はボディビルと日本語学校の2本立てだけど、この2本で取り上げられてるのは17年菊花賞馬のキセキ
先週の秋華賞では同じCMでスティルインラブを取り上げてたけど、これが何気に軽く勝ち馬と2着馬を示唆してたので、今回も何か有るかも・・・。

【競馬】2022年の秋華賞を過去のデータとサインから予想してみる!って話

キセキの産駒が走るなら要警戒だけど、この馬の産駒はまだデビュー前。
となると気になるのは〇〇〇〇〇〇
今年も同じような結果になるのかちょっと注目してる。もちろんキセキ〇〇〇〇▲▲▲▲※※にもちょっと警戒しておこうかな。

 

もう一つ、JRAの公式チャンネルはこんな動画も公開してる。
こちらはシリーズ物だけど、その第二弾。

【馬キュン男子#2】「僕が支えさせてください!」最終コーナーで神出鬼没の馬キュン を見せる!?差し男 | JRA公式

気になる部分を挙げると、残業をしてるウマ子にイケメン男子が話しかけるシーン・・・。
画面では時計を見せてるんだけど、う~ん、何となく気になるww

時計には時刻と温度と湿度が表示されてるんだけど、ここには〇〇〇〇
綺麗に△△△のような・・・。

〇〇、◇◇の激走かも?ww

まぁ、もっとストレートに考えると、第二弾の動画の主人公は〇〇〇〇
嫌でも〇〇〇〇騎手が気になる(◇◇だしww)
パソコンの画面には「期待感」「話題性」「継続訪問」という言葉が並んでるけど、ここから浮かんでくるのは〇〇〇〇かな。

 

 

JRAには「〇〇賞」と付くGⅠレース(桜花賞、皐月賞、天皇賞春・秋、秋華賞、菊花賞)が年間6回開催されてるけど、この「〇〇賞」レース、かなり面白い傾向が出てる。
スペースの都合で2016年からの表だけ紹介するけど、〇〇〇の◇◇◇がかなりの確率で連動してる。また、〇〇〇が連動しない時には「◆◆◆◆」もしくは「※※※※」が必ず連動してる。
この傾向が菊花賞でも続くと考えるなら、〇〇◆◆◆※※※に注意だけど、はたしてどうなるだろうか(そろそろ途切れるかもww)

ちなみにこの傾向は2010年あたりから目立って来てるけど、さすがにそろそろ途切れるかもしれないし、う~ん、かなり気になってる部分ww

 

何年か前の別のクラシックレースでも書いた事があるけど、重賞レースでは△△△に〇〇〇が入った馬サインになる事も・・・。
この菊花賞でも△△△に〇〇〇の入った馬の隣枠が4年連続で馬券になってる。

今年の出走予定馬で当てはまりそうなのは〇〇〇〇〇〇
隣の枠にどんな馬が入るのか注目してるww

 

去年も書いたけど6年連続で続いてるものも・・・。
◇◇◇の△△△の隣が菊花賞では馬券に絡んでる。

今年の該当馬は〇〇〇〇〇〇〇〇〇
隣にどんな馬が入るのか、ここも注目してる部分ww

 

今年の3歳GⅠ、桜花賞、皐月賞、NHKマイル、オークス、ダービー、秋華賞が終わったところだけど、ここまでの連対馬にはちょっとした法則性のようなものが・・・。
連対馬の1頭には〇〇〇〇、そして1着馬と2着馬には△△△△△の関係性があるような・・・。

  • 桜花賞・・・
    1着馬スターズオンアースの馬名は〇〇〇〇
    2着馬ウォーターナビレラとは△△△△
  • 皐月賞・・・
    2着馬イクイノックスには〇〇〇〇
    1着馬ジオグリフとは△△△
  • NHKマイル・・・
    1着馬ダノンスコーピオンには〇〇〇〇
    2着馬マテンロウオリオンには〇〇〇〇
    両馬は△△△△
  • オークス・・・
    1着馬スターズオンアースの馬名は〇〇〇〇
    2着馬スタニングローズとは△△△△
  • ダービー・・・
    2着馬イクイノックスには〇〇〇〇
    1着馬ドウデュースとは△△△△
  • 秋華賞・・・
    1着馬スタニングローズには〇〇〇〇
    2着馬ナミュールとは△△△△

菊花賞でもこの関係性が続くようなら、連対馬の組み合わせもけっこう絞れるかも・・・。

 

今年の菊花賞は皐月賞馬もダービー馬も出てこない、何ともメンバー的に物足りないレース。
これは珍しいことではなくて、過去20年では7回も皐月賞馬・ダービー馬が共に出走していない。
で、ちょっとオカルトだけど何となく傾向・ジンクスのようなものも・・・。

過去20年の「皐月賞馬・ダービー馬が出走していない菊花賞」をみると、何となく見えてきたような(まぁ、オカルトだけど)
この流れが今年も続くと考えるなら、〇〇〇〇には注意だし、△△△あたりが馬券に絡む事になるんだけど、う~ん、どうだろうか・・・。
まっ、あっさり途切れるかもだけど、けっこう気になってるところ。

 

って事で、ここまで過去データと睨めっこしたり、怪しげなサイン馬券を考えてみたけれど、ここからは記事の伏せ字部分やモザイク部分の詳細を備忘録も兼ねて書いてみようか。
(ここからは有料記事となります)

 

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