【競馬】2022年のエリザベス女王杯を過去のデータとサインから予想してみる!って話

今週は阪神競馬場でエリザベス女王杯が開催。
秋の女王決定戦でどの馬が優勝するのか興味深い。
で、エリザベス女王杯の検討の前に、前回のGⅠ、天皇賞(秋)の振り返りを少し。
今年のGⅠは①人気の馬が勝てない事が話題になっていたけど、天皇賞(秋)ではやっと①人気の馬が勝利。ここで負けたら16連敗になるところだったのを①人気のイクイノックスが怒涛の追い込みで優勝。
まぁ、①人気の馬の成績よりも大事なのは・・・

自分の成績!ww

結果はというと・・・

サイン馬券で浮上した⑦人気パンサラッサを押さえていたおかげで的中。
このまま年末の有馬記念、ホープフルSまで好調をキープしたいところ。
GⅠに限って検討記事をブログで公開してるけど、予想のスタイルは何年も前から変わらず過去10年の好走・凡走データと怪しげなサイン馬券
今年も阪神競馬場で開催されるエリザベス女王杯(例年は京都競馬場)、昨年は三連単330万円超の波乱だったけど、今年はどの馬が勝つのか・・・。

って事で、今回は2022年のエリザベス女王杯を過去のデータサインから検討してみた話を書いてみようか。
(記事中のモザイク部分、伏せ字部分の詳細は記事の後半)

 

 

まずは過去データから見ていく事にしようか。
拠り所とするのは日本文芸社の「重賞競走データBOOK」に記載されてるものと、JRAの公式サイトで掲載されているもの。
最初に「重賞競走データBOOK」から見ていこうか。

 

人気と配当
過去10年、①人気の馬は【1-3-2-4】で複勝率6割。それは及第点としても①人気で優勝したのは20年のラッキーライラックだけ。
これは11年のスノーフェアリー以来のことだけど、日本馬に限ると①人気で優勝したのは07年のダイワスカーレットまで遡る。
ちょっと頭では買いづらい印象・・・。
②人気の成績も悲惨で【1-0-1-8】で17年以降は馬券圏内がない。
好調なのは③人気で【4-0-2-4】で馬券圏内率6割。
⑤~⑦人気はトータルで【3-4-3-20】とかなり健闘してる。
馬連の平均配当は9,678円だけど、これは昨年の⑩⑦人気での決着51,870円が押し上げてるもので、これを除いた9回の平均だと4,957円
過去10年で馬連万馬券は2回だけなので、極端な穴狙いは危険かも・・・。

 

ステップをみてみる
主力を形成するのは府中牝馬S組の【5-5-3-42】
この組から馬券に絡まなかったのは、過去10年で1回だけで、16年以降は毎年連対馬を出してる。
今年のメンバーで前走が府中牝馬Sなのはアカイイトアンドヴァラナウトイズジョーノキセキクリノプレミアムローザノワール
オールカマー組をみると、過去10年では【2-1-0-9】だけど、16年以降は【0-0-0-8】と全滅。
今年のメンバーで前走がオールカマーなのはウインキートスジェラルディーナデアリングタクト
3歳馬は【2-4-2-27】で複勝率22%と健闘、特に秋華賞をステップにした馬は【2-3-1-22】で好走例が多い。
ただし、0秒6以上の差をつけられて負けた馬は【0-0-0-9】なので、秋華賞の勝ち馬か0秒5以内で負けてる馬に絞る方が良いかも。
今年の該当馬はスタニングローズ(秋華賞1着)、ナミュール(0秒1差)、ライラック(0秒8差)

 

府中牝馬S組
前走・府中牝馬S組のうち、関西馬【4-5-3-28】に対して関東馬は【1-0-0-14】で明らかに西高東低。
また関西馬でも前走で10着以下に負けてた馬は【0-0-0-8】で全滅。
「関西馬」、「府中牝馬Sで一桁着順」に限定すると【4-5-3-20】で複勝率37%。
今年のメンバーで該当するのはアンドヴァラナウトイズジョーノキセキ
さらに府中牝馬Sの1着馬に限定すると【1-2-1-2】複勝率は67%に上昇。
該当馬はイズジョーノキセキ

 

リピーター
このレースで目立つのはリピーターの存在。

クロコスミアのように人気薄でも3年連続で馬券になった例もあるので、ちょっと注意しておきたいかも・・・。
今年のメンバーでリピーターなのはアカイイトイズジョーノキセキウインキートスウインマイティーウインマリリンテルツェット

多すぎる!ww

これだけ居れば、この中から1頭ぐらいは馬券に絡むだろ・・・。

 

4歳馬
過去10年の3着以内30頭中、4歳馬は【6-3-7-50】で半数以上の16頭を占めており、4歳馬が馬券に絡まなかった年は無い
16頭のうち6頭が⑥人気以下からの台頭なので、人気に関わらず警戒した方が良いかも。
昨年も4歳の⑩人気アカイイトが優勝、同じく4歳の⑨人気クラヴェルが3着に入って、三連単339万円超の大波乱だった。
また16年は③⑫②人気で4歳馬が1~3着を独占してる。
6歳以上の馬をみると【0-1-0-18】で成績は急降下。
ちなみに安定感に欠ける①人気だけど、3歳馬が①人気になった時【0-2-1-0】で複勝率100%となってる。

今年の①人気が気になる!ww

 

買いづらい馬
過去10年、京都大賞典をステップにした馬は【0-0-0-13】で全滅。
14年②人気メイショウマンボ12着、15年②人気ラキシス11着と、①②人気馬を4頭含んでいながら大苦戦(今年がどうなるかは別問題だけどww)
京都大賞典を勝利したスマートレイアーも本番では6着だった。
また、前走GⅢ組は【0-0-1-9】で、昨年の⑨人気クラヴェルが3着になったのみ。
OP特別組【0-0-0-19】、3勝クラス組【0-0-0-21】で歯が立たない状況。

 

「重賞競走データBOOK」と睨めっこするのはこれぐらいにして、ここからはJRAの公式サイトに掲載されてる過去データを見ていこうか。

 

 

JRAの公式サイトにも過去10年のデータが掲載されているので、いくつか気になるものをピックアップしてみる。

上位人気馬
過去10年、①人気が1勝、②人気が1勝で、②人気以内の連対率が25.0%と、上位人気馬がアテにならない。勝率ベースだと③人気から⑤人気の方が優秀で、⑥人気から⑩人気の馬も十分に勝負になっている。

上位人気がアテにならない事はわかるけど、もう一つわかるのは、過去10年、⑪人気以下の馬で馬券に絡んだのは1頭のみ。
ここは⑪人気以下の馬を切り捨てる方向で考えてみようかな。

 

前走着順
過去10年、エリザベス女王杯では前走で8着以下に負けていた馬が巻き返した例はない。13年の①人気で同年のヴィクトリアマイルを制していたヴィルシーナ(前走:京都大賞典8着)、14年の②人気でGⅠ・3勝のメイショウマンボ(前走:京都大賞典10着)といったGⅠ馬も巻き返してはいない。

ここは当然、前走で8着以下の馬を切り捨てる方向で検討。
該当するのはアカイイトクリノプレミアムライラックローザノワール
前年の優勝馬アカイイトも引っかかってしまったな・・・。

取捨に迷う!ww

リピーターが活躍するレースだけど、この馬の前走は10着。
さすがに負け過ぎな気もするけど、う~ん、どうだろうか・・・。

 

前走が重賞
過去10年の優勝馬は全て前走が重賞だった馬。前走で重賞以外のレースを使われて3着以内に入ったのは、12年3着のピクシープリンセスと13年2着のラキシスだけ。
それ以降は8年連続で馬券に絡んでいない。

ここに引っかかるのはピンハイホウオウエミーズ

また、前走が重賞だった馬について、どういったレースから臨んだ馬が好走しているのかをみると、府中牝馬Sから転戦してきた馬が5勝を含む3着以内13回と突出。その他で連対馬を複数出しているのが秋華賞とオールカマー。

京都大賞典組は延べ13頭が出走して1頭も馬券に絡んでいない。
ここは切り捨ての方向で検討してみようか(今年は激走するかもだけどww)
該当馬はウインマイティー

 

GⅠ実績
過去10年の優勝馬延べ10頭のうちGⅠ出走経験があった馬は8頭、その内の7頭にはGⅠで連対した実績がある。
今年もこの傾向が続くと考えるなら該当馬には要警戒。

今年のメンバーでこの実績があるのはアカイイトウインマリリンスタニングローズデアリングタクトナミュール
今年もこれらの中から優勝馬が出るかどうか、ちょっと注目してる部分。

 

その他、過去10年の優勝馬に共通する項目を挙げておくと、

過去10年の優勝馬、全てに該当するのは

  • 〇〇〇で勝利 or △△△△
  • 前走が◆◆◆ or ◇◇◇

過去10年の優勝馬のうち、9頭に該当するのは

  • 1勝クラス以上の〇〇〇〇で勝利
    非該当馬は19年の〇〇〇〇だけど、■■■■で2着の実績があった
  • 前走5着以内
  • 前走からのレース間隔が〇〇〇〇
  • 鞍上は〇〇〇〇 or △△△△

過去10年の優勝馬のうち、8頭に該当するのは

  • 関西馬
  • 3歳 or 4歳

過去10年の優勝馬のうち、7頭に該当するのは

  • 当日の馬体重が〇〇〇kg以下

過去10年の優勝馬のうち、5頭に該当するのは

  • 桜花賞、オークス、秋華賞のいずれかで◇◇◇◇の経験
    近5年では4頭が該当。16年の〇〇〇〇〇も◇◇◇の実績。

となってる。

ここまで過去データをあれこれ見てきたけど、軸になりそうな馬が絞れてきたような、こないような・・・。
ここからは怪しげなサイン馬券的な見地から2022年のエリザベス女王杯を検討してみる。

 

 

サインといえばJRAのCMやポスター、ヘッドライン、その他、世の中のニュースから出ることが多い。
もちろん毎回サインが出るわけじゃないし、いつ出るかも謎だけどww

 

まずはエリザベス女王杯のCMを観てみようか。
今年のCMは、こちら・・・。

「HERO IS COMING.」ーエリザベス女王杯篇ー30秒 | JRA公式

天皇賞までのCMとはガラリと雰囲気を変えてきてる。
地球をバックに過去のレース映像を織り交ぜながらナレーション。
何を喋ってるかというと・・・

遥か海を超え
まだ見ぬつわもの達がやって来る
迎え撃つのは
日本の精鋭たち
時に世界の強さに脱帽し
時に世界をねじ伏せる雄姿に
胸熱くする
未知なる闘いを
楽しもう
HERO IS COMING.
エリザベス状杯

う~ん、「つわもの達がやって来る」って言われてもなぁ、今回のエリザベス女王杯、外国馬の出走予定はマジカルラグーンの1頭だけww
聞いてるこちらの方が気恥ずかしくなるようなCMだな。
まぁ、「海を越え」が先々週の天皇賞(秋)2着のパンサラッサを先出しで示唆していたとも言えなくも無いけど(パンサラッサの意味は「かつての地球に存在した唯一の海」
この視点で考えると、馬券候補になりそうなのはコトブキテティス(冠名+ギリシャ神話の海の女神)だけど、さすがに迷う。
まぁ、迷ってたら賞金も足りず抽選にも漏れて出走できなかったけどww

CMで使われてる過去レースが何気に馬券を示唆してる事もあるんだけど、今回のCMで使われてる過去レースの映像は〇〇年の△△△〇〇年の◆◆◆〇〇年の※※※、ラストは〇〇年の◆◆◆
これらのレースをCMの中の順に並べてみて気づくのは・・・

何気に〇〇の△△△〇〇〇馬の※※※が連動してるような・・・。
今回のエリ女でも続くと考えるなら、■■■の馬が馬券に絡むような気もするけど、さて、どんな結果になるんだろう。

それよりも気になるのは地球がCMに使われている点。
今年の桜花賞、オークスでは、JRAがこういう動画を公開してた。

「ディスクジッキョー」 ―オークス編― | JRA公式

ノリの良い音楽に乗せてその週のGⅠを宣伝してたものだけど、その中のシーンにこんなものが・・・。

桜花賞の検討記事にも書いてるけど、こんなもんスターズオンアース・・・。
期待に応えて桜花賞とオークスでは二冠を達成。
このまま秋華賞も勝つのかと思ってたら、秋華賞ではディスクジョッキーの動画は公開されず。
おまけに、こんなニュースも流れて来た。

JAXA「爆破できたか、どこに落ちたか分からない」…イプシロン打ち上げ初の失敗

日本のロケットの打ち上げ失敗のニュース・・・。
これはスターズオンアースの三冠は怪しくなったと思ってたら、案の定、3着だった。
その代わりに坂井瑠「星」騎手のスタニングローズが1着。
で、今回のCMでは地球・・・。
気になるのはもちろん坂井瑠「星」騎手のスタニングローズだけど、もう1頭、〇〇〇も気になり過ぎる(なにしろ〇〇〇の※※※は△△△△
この馬の激走があるかもとちょびっと期待してるww

 

ポスターを見てみようか。
2022年のエリ女のポスターは、こちら・・・。

©JRA

今年のポスターは馬の向きや背景の色等の構図でいくつかのパターンに分かれるんじゃないかとは以前の記事にも書いた通り。

【競馬】2022年の菊花賞を過去のデータとサインから予想してみる!って話

改めて今年のエリ女のポスターを見ると、ピンクを背景にして昨年の優勝馬アカイイトが写ってる。
11月のレースなのにまるで春のレースのようなデザインww
2022年のGⅠレースでこのポスターと同じような構図、背景なのは桜花賞と天皇賞(春)
で、この二つのレースを並べてみると、〇〇〇 or 〇〇〇の△△△が馬券になってる。

二度ある事は三度・・・とも言うし、ちょっと気になる部分。

 

今年の牝馬GⅠは「バラ」が一つのキーワードになるんじゃないかとオークスの時点で書いたけど、見事に⑩人気スタニング「ローズ」が2着に激走。
そうこうしてるうちににイギリスのエリザベス女王の逝去のニュースが飛び込んできたんだけど、イギリスの国花は「バラ」だから、秋華賞でもスタニング「ローズ」を軸にして的中。

【競馬】2022年の秋華賞を過去のデータとサインから予想してみる!って話

今回はその名も「エリザベス女王」杯なので、何かしらサインが出てもおかしくない。
また「バラ」繋がりでスタニング「ローズ」の激走があるかもだけど、さすがにそれだと面白みに欠ける。
で、出走予定馬を眺めてみると、他にも関連しそうな馬がチラホラ・・・。
〇〇〇〇〇なんかは「※※※※※※※」の意味だし、何かサインを演出するかも。

 

競馬場の当日のイベントがサインになる事もある。
たとえば今年のオークス。
バラのイベントがサインになった事は以前にも書いた通りだけど、エリザベス女王杯当日も阪神競馬場でいくつか気になるイベントがある。
こちら・・・。

ザ・パロッツライブ~Her Majesty

ビートルズのコピーバンド、パロッツのライブが行われる事になってる。
ビートルズと言えばもちろんイギリス、イギリスと言えばもちろんエリザベス女王・・・。
ライブ名が「Her Majesty」ってのも何だか意味深。これはビートルズの曲名だけど、Her Majesty「女王陛下などの意味を持つ英語」
やけに女王陛下推しの気がww
そこへJRAがこんな動画を公開してた。

【エリザベス女王陛下追悼】「Racing Rmembers Her Majesty The Queen」(日本語字幕・GBR制作)|JRA公式

ここでも「Her Majesty」の文字が使われてる・・・。
もう一点、バラの品種には「ザ・マッカートニー・ローズ」というものがあって、もちろんビートルズの元メンバー、ポールにちなんで名づけられたもの。
スタニング「ローズ」〇〇〇〇〇〇〇〇あたりに要警戒かも・・・。
クイーンからは〇〇〇も浮上しそうだし、同枠の馬も含めてちょっと警戒しておこうかな。

 

このブログの読者の方はとっくにご存知だと思うけど、今年のGⅠのキーワードは「〇〇〇の△△△」
フェブラリーSから始まった2022年のGⅠ、前回の天皇賞(秋)まで16回行われてるけど、そのうち12回が「〇〇〇の△△△が馬券」になってる。また3回が「〇〇〇の△△△が馬券」になっていて、これまで馬券に絡まなかったのは16回中2回のみ。

とりあず今回も〇〇〇の△△△にちょっと注意しておこうかな(そろそろ途切れるかもだけどww)

 

 

サイン馬券を考える時に気になるのが「サイン騎手」とか「サイン馬」の存在。
このエリザベス女王杯でもそういう〇〇が居る。
2013年以降、〇〇の△△△の馬 or ◇◇◇の※※※が連続して馬券になってる。

この〇〇にはちょっと注意しておこうかな(今年はアッサリ途切れるかもだけどww)
てか、このサイン騎手、今年はエリ女には騎乗しないww

 

エリザベス女王杯では〇〇〇もサインになってる。
2016年以降、〇〇〇の※※※が連続して馬券。

今年も〇〇〇の※※※が馬券を示唆するのか期待。
期待はしてるけど、う~ん、そろそろ途切れるかもしれないし、この辺りの按配は悩みどころww

 

JRAには牝馬限定のGⅠが6レース有るけど(桜花賞、ヴィクトリアマイル、オークス、秋華賞、エリ女、阪神JF)、この6レースを全て制覇してるのは現役では〇〇〇〇のみ。
で、昨年の阪神JFからの成績を見ると・・・

昨年の阪神JFから、〇〇の▲▲の馬が馬券になってる。また〇〇も含めて◆◆の馬も馬券に絡んでる。
これが続くと考えるなら、今回のエリ女も〇〇に注目しておきたいところ。

 

もう一つ、書いておこうか。
2016年以降、〇〇〇自身 or 〇〇〇の◆◆◆が馬券になってる。

この記事を書いてる段階で、該当するのは〇〇〇だけど、う~ん、この流れが続くのか途切れるのか・・・けっこう気になる部分(馬券作戦に直結するしww)

 

もう一つ、気になるもの・・・。
今年のGⅠは〇〇〇の◆◆◆が長い間(12回)連動してた。
スプリンターズS→秋華賞では途切れてしまったけど、菊花賞からはまた連動・・・。
今回はどんな◆◆◆の馬が3着までに走るのか、気になってるww

この連動が復活すると考えるなら、今回のエリザベス女王杯は〇〇〇の馬を狙ってみるのも良いかも・・・。

 

って事で、ここまで過去データと睨めっこしたり、あれこれサイン馬券を検討してきたけれど、ここからは記事中の伏せ字部分やモザイク部分の詳細を備忘録も兼ねて書いておこうか。メーリングリストのご案内も・・・。
(ここからは有料記事となります)

 

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