interests

interests

【落語】数十年ぶりに生で落語を観た。プロの話芸は楽しめる!って話

学生時代には何度か寄席に行った事は有るんだけど、もう数十年、生で落語を聴いてない。この前、イオンモールで,桂 福團治の落語が聴けるって事で行ってみた。いやぁ、さすがプロの話芸だ。話し方なんか、オレの仕事の参考になるし、大いに勉強になった。
interests

【映画】オレには理解できない映画『世界から猫が消えたなら』の話

ドラマで『とんび』を観て以来、佐藤健のファンなんで正月休みを利用して彼の映画をAmazonプライム・ビデオで観てる。今回は『何者』に続いて『世界から猫が消えたなら』を観てみた。この映画、頭の悪いオレにはいろいろ理解できないところが...。
interests

今年も箱根駅伝を観た!2019年の感想をチャッチャと書いてみる!

毎年だけど、正月には母校の応援をしてる。もちろん箱根駅伝だ。今年(2019年)ももちろんテレビの前に正座して応援した。今年の注目は青学の5連覇なるか?って事だけど、いやぁ、良い駅伝を見た。青学の脅威の粘り腰というか意地の区間賞連発。凄かった!
interests

【映画】胸にズシンとくる衝撃・・・人間の持つ無自覚な闇を描く『何者』

朝井リョウ原作の『何者』を観た。原作は読んでいたんで、ラスト近くの例の衝撃は知ってたんだけど、なるほどね、映画の方も上手く作られてる。ボサ~ッと観てると見逃してしまいそうな程、自然に描いてるな。人間が無意識に持っている「心の闇」を描いた秀作。
interests

【映画】社会の底辺であえぐ人間を描く・・・『そこのみにて光輝く』

衝撃作だった。映画『そこのみにて光輝く』だけど、うん、傑作なのは間違いない。だけどなぁ、これ、クリスマスなんかに観るんじゃなかった。気分はドンヨリと暗く落ち込んでしまったぞ。ここで描かれるのは社会の底辺であえぐ人たち。いやぁ、衝撃だった。
interests

映画『アヒルと鴨のコインロッカー』は原作の良さを生かした秀作!

伊坂幸太郎の『アヒルと鴨のコインロッカー』を「観た」。原作は読んでるんでね、今回は映画を「観た」わけなんだけど、上手い具合に映像化してるな。濱田岳、瑛太の演技も良いし、なにより良いのが・・・余韻の残り方。原作に負けない出来ばえに拍手だぞ。
interests

ディストピアが舞台でも伊坂節は健在!『火星に住むつもりかい?』

伊坂幸太郎の『火星に住むつもりかい?』を読んだ。今回の伊坂作品、拷問シーンとかエグかったな(泣)伊坂作品にしては、珍しくホンマもんのワルが出てきた。で、この作品が描いてるのは「正義のあやうさ」だと思う。ワルだから倒して良いのか?って事・・・。
interests

【映画】デンゼル・ワシントンは正義の味方が似合う!『イコライザー』の話

デンゼル・ワシントンの『イコライザー』を観た。正義の味方が悪を倒す勧善懲悪もので、観終わった後は胸がスッキリ!この手の映画だとハリウッド的なドンチャン騒ぎになりがちだけど、この映画はスタイリッシュでお洒落。彼は正義の味方がよく似合う俳優だ。
interests

2018新語・流行語大賞が発表されたので、オレの所感を簡単に書いてみる

今年の新語・流行語大賞が発表されたんで、ちょっとオレの所感を書いてみた。今年のベスト10を見ると、半分ぐらいは知らない言葉だったww これ、ホントに流行ってたのか?って言葉がチラホラ・・・。オレが時代に疎いのか、時代がおかしいのか・・・。
interests

11月の振り返り・・・ひとり反省会!wordpressの話とか・・・

2018年11月を振り返る「ひとり反省会」を録ってみた。今回はwordpressへの引っ越し、ドラマ『おっさんずラブ』、変質的なモルモン教の宣教師の話等々を喋ってみた。反省会なのに何も反省しないのがオレ流ww 相変わらずダラダラと話してる!
interests

映画『11・25自決の日 三島由紀夫と若者たち』の話

11月25日は三島由紀夫が自衛隊の市ヶ谷駐屯地で割腹自殺を遂げた日だ。って事で、今日は11月25日なんでね、映画『11・25自決の日 三島由紀夫と若者たち』を観た感想を書いてみようか。たまたまAmazonプライム・ビデオで見つけた映画だ。
interests

【映画】近未来SF『マイノリティ・リポート』は歪んだ理想社会!って話

久々にトム・クルーズ主演の『マイノリティ・リポート』を観た。何度観ても楽しめる映画だな。描かれるのは殺人事件の無い理想的な社会なんだけど、ここに潜む危険性なんかも描かれていて、なかなか考えさせられる映画だ。あれこれ考えるのはヤボだけどww
スポンサーリンク