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【映画】このラストに救いは有るのか!?ゲイとノンケの揺れる感情を描く『窮鼠はチーズの夢を見る』

LGBTの人の間で話題になってる映画『窮鼠はチーズの夢を見る』を観てきた。セックス描写過多とも言えるほどの映画だけど、なかなか考えさせられる内容。ノンケを想い続けるゲイ、最初は拒否しつつも惹かれていくノンケ。LGBTの人の心に響く映画...。
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Amazonがポッドキャストの配信をスタート!さっそく使ってみた・・・って話

Amazonがポッドキャストの配信を開始。ポッドキャストはよく聴いてるし、自分でもたまにポッドキャスト番組を更新してるんで気になるニュース。さっそくAmazon Musicのアプリで使い勝手をチェック。Amazonの参入で聴く人が増えそう。
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あの『Number』が将棋特集だと!?さっそく購入・熟読した!って話

最近の将棋界は藤井聡太二冠の活躍もあって凄い盛り上がり。ワイドショーでも藤井二冠の一挙手一投足が事細かく報じられてるし昼飯のメニューまで速報されてる。スポーツ誌の「Number」まで将棋特集を組んでる。将棋は頭のスポーツなんで異論はないけど。
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【映画】重厚さも何もない『ダ・ヴィンチ・コード』を観た!って話

原作は読んでいたけど映画は観てなかった『ダ・ヴィンチ・コード』。文庫本3冊を1本の映画にまとめるのは至難の技だし、まぁ、観る前から期待はしてなかったんだけど...。プライム・ビデオで配信されてたので観たけど、ホントに面白くなかったな。
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【映画】風化させてはいけない歴史。『あゝひめゆりの塔』を観て日本の8月を感じる!って話

日本の八月は海だ山だとレジャーに賑わうのも良いけど、忘れちゃいけない歴史もあると思ってる。って事で吉永小百合主演『あゝひめゆりの塔』を観た。主人公が綺麗すぎるのがアレだけど、概ね史実に基づいた描写は日本人なら観ておいて損はない映画だと思うぞ。
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【ドラマ】凝り過ぎた演出で期待ハズレ。『TRUE DETECTIVE/二人の刑事』の感想を書く!

マシュー・マコノヒーとウディ・ハレルソンが共演してる『TRUE DETECTIVE』の評判が良い。週刊誌の記事で激賞されてたので遅ればせながら全8話を観てみた。なるほど、凝った演出してるし、こういうのが好きな人には面白いかも。で、オレには?
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【読書】これは泣いた!ミステリー仕立てなのに、実は大悲恋小説『珍妃の井戸』を読んだ!って話

浅田次郎の『蒼穹の昴』を読んでからハマッてしまった。文庫本全四巻を一気に読ませる面白さだったけど、今回はシリーズ第二作『珍妃の井戸』を読んだ。これがまた、実に面白い...というか泣けた!ミステリーの体裁をとりながら大恋愛小説。浅田次郎の技!
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【カメラ】国宝 専修寺で蓮の花を観てきた。なかなかの見応えに癒された!って話

三重県津市にある国宝の専修寺、ここは蓮の花が有名らしい。instagramで教えてもらったのでさっそく行ってみた。あいにく盛りは過ぎていたけど、さすが国宝、なかなかのパワースポットぶりを発揮してる場所。そんな訳で、癒されてきたぞ~!って話。
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【読書】数十年ぶりに星新一を読んだ。昭和の匂いのするショートショートは令和の時代にも通用するぞ!って話

数十年ぶりに星新一のショートショートを読んだけど、やっぱり上手い!皮肉な笑いを誘うもの、世の中へのちょっとした警鐘、予想もつかないどんでん返し...。どれも昭和36年以前に書かれたものだけど、昭和の匂いを感じさせながら新しい。名手、星新一!
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昭和の時代にタイムスリップ!昭和日常博物館で思いっきり郷愁に浸ってきた!って話

昭和日常博物館に行ってみた。いやぁ、行って良かった~!ここの展示物、昭和30~40年代を知ってる人にはドンピシャ。どれも懐かしいモノで溢れてる。おかげでドップリと郷愁に浸った。あの頃の事をいろいろ思い出して、ここに住みたいと思ったほどww
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【カメラ】75,000株のあじさいに圧倒された!かざはやの里~かっぱのふるさとは大賑わい・・・って話

あじさいで有名な「かざはやの里」に行ってみた。75,000株のあじさいは見応え充分でなかなか壮観。ただ、コロナウイルスの自粛明けの日曜日とあって、凄い人混み...。駐車場に止めるのも一苦労、人が多くてゆっくりとカメラも構えてられなかったな。
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【読書】粒よりの名品だと!?短編集『冷たい方程式』にはガッカリさせられた!って話

SFの短編『冷たい方程式』は「SF小説史上もっとも注目に値する作品のひとつ」と見なされているらしい。どういう小説なのか期待感マックスで読んでみた。いやぁ、超期待ハズレだった。ガッカリしたというか、この小説は読んでいて不愉快な気分にさえなった。
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