2019-07-08

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【読書】貫井徳郎『我が心の底の光』を一気読み。やっぱり貫井徳郎にハズレ無し!って話

貫井徳郎の小説はたいてい一気読みしてる。それだけ夢中にさせる推進力がある小説が多いんだけど、今回の『我が心の底の光』も一気読みさせられた。悲惨な少年期を過ごした主人公の14~29歳を描いたミステリーだけど、衝撃のホワイダニットには絶句。 ~
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